2026年04月27日 白濁FC-76物語 2019年5月に、名古屋のスターベースが閉店する直前に寄った際見つけた、レンズが白濁したジャンクのFC-76。作りは昔のタカハシを彷彿とさせるべく、無骨そのもの。例えば、レンズキャップは鋳造の金属製です。この鏡筒、白濁なんて全く気にならくて、かなり使い勝手が良く、のちに大活躍しています。特に太陽分光ではサイズ的にもピッタリで、ジャンクで信じられないような値段で購入したにもかかわらず、すごい稼働率です。改めて、関連記事をまとめておきます。 「FC-76」カテゴリの最新記事 「まとめ」カテゴリの最新記事 タグ :#まとめ#FC-76#白濁#タカハシ#スターベース#名古屋 コメント コメント一覧 (2) 1. あんとんシュガー 2026年04月27日 21:06 FC-76DCUは自分も普段から使い倒してるので愛着あります!もう買って5~6年。 2. Sam 2026年04月27日 21:27 >>1 FC76系はバランスの取れた使い勝手のいい鏡筒だと思います。しかも私の場合ジャンクで2諭吉さん程度だったので、気兼ねなく使えて、いまだにお気に入りです。 コメントフォーム 名前 コメント 評価する リセット リセット 顔 星 投稿する 情報を記憶
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FC76系はバランスの取れた使い勝手のいい鏡筒だと思います。しかも私の場合ジャンクで2諭吉さん程度だったので、気兼ねなく使えて、いまだにお気に入りです。